プロフィール

韓日一つ

Author:韓日一つ
文鮮明師・韓鶴子総裁ご夫妻を生涯の師とする韓国人、日本生活20年目、文師ご夫妻の思想と生き方を正しく紹介する。世界平和統一家庭連合の諸活動を伝える。自由・道徳・責任言論の観点で記事を書く。ここの記事は一個人の見解で、教団の公式的な見解ではない。読んでくださる方々に感謝申し上げます。

PCメール: hhyju888@gmail.com

最新コメント
Gallery
最新トラックバック
QRコード
QR
検索フォーム

スポンサーサイト

--/--/-- --:--:-- | スポンサー広告 | コメント:-件

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

統一教会信者、12年5ヶ月拉致監禁されても公安は動かず!

2009/10/29 12:13:38 | 一言の提言 | コメント:0件

「統一教会員の12年監禁事件を問題視」
―米国務省総合日刊紙「世界日報」の国際面の記事より抜粋します。

信教の自由を侵した重大な人権問題である
「統一教会員に対する拉致監禁事件」に対し、
国際的な非難が起こることを期待したいところです。

2009年10月28日 世界日報 朝刊5面より

統一教会員の12年監禁事件を問題視
―宗教の自由年次報告書

【ワシントン支局】
米国務省は26日、世界各国の宗教の自由に関する年次報告書を発表した。報告書は日本について、「政府はおおむね宗教の自由を尊重していた」としながらも、「宗教や信仰、実践に基づく社会的迫害、差別の報告が数件あった」と指摘。具体的な事例として、世界基督教統一神霊協会(統一教会)の信者に対する監禁事件を挙げた。
 統一教会では多くの信者が強制棄教を目的とした拉致・監禁の被害に遭っており、中でも都内在住の後藤徹さん(45)は1995年9月から昨年2月まで12年5カ月にわたって監禁された。報告書は「12年以上、本人の意思に反して家族に拘束されていた統一教会信者が2008年2月10日に解放され、統一教会本部に戻った」と、後藤さんの事件について言及している。

 また、報告書は後藤さんの事件に関して、「調査報告期間の終わりの時点(今年6月30日)では、統一教会は誰も起訴されておらず、捜査も行われていないと主張している」と、統一教会側の見解を紹介している。
                      -ブログ「とある統一教会 信徒の日記」から引用-


にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ
にほんブログ村

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。