韓日一つ

文鮮明師と韓鶴子総裁の思想と生涯を正しく伝える、韓国と日本の長所を伝える、日韓の友好・親善を広げる、韓日・日韓の一つになる日を目指す。

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愛・慈しみ・徳ある自分を求めて!

4月28日、晴れのお天気です。今日もこのメッセージを読んで下さる方々に’良き前進’がありますよう祈ります。文鮮明師のみ言の中に、「神様は心情の主体であるため、限りなくうれしいという感情や、限りなく悲しいという感情を持っておられる。神様だからといって、喜びの感情だけを持っているわけではない。悲しいときには、人間が到達できないほどの深い悲しみの心情を持たれる神様である」とあります。 どの時代、どこでも、心を静め瞑想をしたり、祈りをすると、静かな落ち着き、自分に対しての見返り、何かをやってあげたい心、思いやりの心、愛の心、可愛そうに思える心、赦しの心、自分が代わりにやってあげたい心が生じて来るようになります。その究極の至るところには、永遠の親である神様がおられるでしょう。素晴しい師、尊敬される親、崇められる君主であればこそ、愛・慈しみが溢れる方ではないでしょうか。人間は誰しも、そういう人に出会いたがるのです。しかし、神様は内なる心から、”あなたがそのような人になれば、より良いじゃないか!”と語っておられるのです。-成城教会長拝-
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[ 2009/04/28 09:30 ] 今日のメッセージ | TB(0) | CM(0)
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韓日一つ

Author:韓日一つ
文鮮明師・韓鶴子総裁ご夫妻を生涯の師とする韓国人責任者の一人、日本生活18年目、文師ご夫妻の思想と生き方を正しく紹介する。家庭連合(旧統一教会)の諸活動を総合的に伝える。自由・道徳・責任言論の観点で記事を書く。ここの記事は一個人の見解で、教団の公式的な見解ではない。訪問者の方々に感謝!コメントには誠心で答える。

PCメール: hhyju888@gmail.com

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