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韓日一つ

Author:韓日一つ
文鮮明師・韓鶴子総裁ご夫妻を生涯の師とする韓国人責任者の一人、日本生活18年目、文師ご夫妻の思想と生き方を正しく紹介する。家庭連合(旧統一教会)の諸活動を総合的に伝える。自由・道徳・責任言論の観点で記事を書く。ここの記事は一個人の見解で、教団の公式的な見解ではない。訪問者の方々に感謝!コメントには誠心で答える。

PCメール: hhyju888@gmail.com

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東京の人身事故(自殺)

2010/11/19 09:36:49 | 思いが止まるところ | コメント:0件

今日は、小田急線の豪徳寺駅近辺の人身事故が発生した。多くの小田急線利用者は大変な朝である。東京生活4年目で新しく体験するは、年末になると生活悲観自殺が多く増えると言うことである。

故に、年末には保育園児のような祈りが出てくるときがある。
「天のお父様!今日は、電車の人身事故がおこりませんように!」と。
無事に駅に着いたら、「今日は、無事で導いて下さって、有難うございます」と。

日本社会の自殺は毎年、3万人に上ると言う。数年前、地方のある県で家庭訪問した時に、ある婦人の旦那さんが自殺死だった、何となく陰鬱で、生計を立てていくのに大変な家庭を会ったことがある。自殺は残された人々に多くの悲しみを与える。その本人は、苦痛が終わると思うかも知れませんが、わが統一教会の文鮮明師は、「自殺した霊魂は、あの世で居場所が定まらず、永遠の彷徨う幽霊になる」と教えてくださる。

自殺は、決して今の苦痛の終わりではない。
自殺は、永遠に続く苦痛の始まりである。


皆が生の意欲を持って、熱心に生きて行く、明るく元気な日本になれるよう祈る朝である。



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