韓日一つ

文鮮明師と韓鶴子総裁の思想と生涯を正しく伝える、韓国と日本の長所を伝える、日韓の友好・親善を広げる、韓日・日韓の一つになる日を目指す。

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心温まるもてなし

昨日は、用事の帰りで京王八王子駅近くの「とんかつ食堂」で昼・夜を兼ねた食事をした。
美味しかったが、ご飯が以外に硬かった。女性の店員さんに、一言アドバイスをして帰った。
「とっても美味しかったですね。ご飯がもっと柔らかければ、お客さんがもっと来てくれると思いますよ」と。

高田馬場駅の早稲田口の反対側の「易いトンカツ食堂」が思い浮かぶ。
セットを頼めば、ご飯は食べ放題である。運よければ、200割り引いて、690円で食べれる。
主に、男性のお客が多い。何でも美味しいが、ご飯の味は一品である。
文鮮明師の自叙伝に「ご飯が愛である」とありますが、
都会生活で温かい食事は、まるで、里のお袋の温もりを感じさせてくれるようなものである。
サービングする人は、韓国人の若い留学生たちが多い。

心温まる持て成しを受けると、心に残る。
そういう人ま記憶に残るし、そういうところにはまた行きたくなる。
人生・信仰で成功する人、繁盛する店などは必ず、心温まる持て成しがある。

冷めて行きやすい現代社会で情の温もりを感じるもてなしは、長らく心に残るのである。



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[ 2010/11/20 09:34 ] 私の随想録 | TB(0) | CM(0)
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韓日一つ

Author:韓日一つ
文鮮明師・韓鶴子総裁ご夫妻を生涯の師とする韓国人責任者の一人、日本生活18年目、文師ご夫妻の思想と生き方を正しく紹介する。家庭連合(旧統一教会)の諸活動を総合的に伝える。自由・道徳・責任言論の観点で記事を書く。ここの記事は一個人の見解で、教団の公式的な見解ではない。訪問者の方々に感謝!コメントには誠心で答える。

PCメール: hhyju888@gmail.com

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