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韓日一つ

Author:韓日一つ
文鮮明師・韓鶴子総裁ご夫妻を生涯の師とする韓国人、日本生活20年目、文師ご夫妻の思想と生き方を正しく紹介する。世界平和統一家庭連合の諸活動を伝える。自由・道徳・責任言論の観点で記事を書く。ここの記事は一個人の見解で、教団の公式的な見解ではない。読んでくださる方々に感謝申し上げます。

PCメール: hhyju888@gmail.com

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自叙伝普及「ご挨拶」

2012/08/12 17:26:49 | 統一運動 | コメント:0件

『 ご挨拶 』

本日はお忙しい中、この本を受け取って頂き、心より感謝申し上げます。 
文鮮明(満92歳)自叙伝「平和を愛する世界人として」は、2009年3月9日、韓国の大手出版社である「金寧社」によって出版されました。社長、朴恩珠氏(56歳、韓国梨花女子大学 数学科・ニューヨーク大学 教育大学院卒業。現、梨花女子大学 経営学科教授兼任)は、毎朝晩、金剛経読経と108拝を捧げる熱心な仏教信者であります。32歳で金寧社の代表となり、多くのベストセラーを生み出してきました。
 より広い世界を見るために、1995年にアメリカへ留学しました。留学生活で見た、統一教会・文鮮明先生の活躍像と、世間での認識に大きな差があることを発見し、いつか、文鮮明先生に対する本を出して見ようと思いました。留学生活を終えて帰国し、「心に感動を与える本づくり」に重きを置き、多くの良書を出版し、韓国出版界では「ベストセラー製造機」とも呼ばれてきました。「文鮮明自叙伝出版」に際し、社内にはクリスチャンもいて少なからずの反対もあったそうです。
 
朴恩珠社長は、篤い仏教信者だったので、お釈迦様に祈り尋ねました。
「文鮮明先生の自叙伝を出版したいけれども、どうしたらいいでしょうか?」と、
やがて、お釈迦様からお答えがありました。「勇気をもって出版するように!」と。

 そして、2007年から2年間の文鮮明先生・統一教会の活動に対する様々な資料を十分に集め、検証・確認し、文鮮明先生の口述をもとにして、2009年3月9日に韓国にて「文鮮明自叙伝、平和を愛する世界人として」を出版するに至りました。既に、英語、日本語、スペイン語など世界7ヶ国以上の言語で翻訳・出版されています。(日本では2012年5月現在400万部突破)

 この「文鮮明自叙伝」の中には、文鮮明師の生きざまが率直に書かれています。既に読まれた方から「家族で読みやすい良い本だ。父が息子に、お爺さんが孫に薦めたい本である」という感想も多く出ています。特に、日本社会では「統一(・・)教会( ・ ・ )と文(・)鮮明(・・)先生(・・)」に対して、左翼メディアから発信された様々な情報のゆえ、多くの国民が偏見や歪んだ認識をもっています。
是非、この「平和を愛する世界人として」をお読み頂き、世界的平和運動指導者「文鮮明師」に対して、国際祝福結婚を通して国境無き世界を実現していく統一教会信徒の活動について、あるがままの認識と判断を得てくださいますようお願い申し上げます。

 貴家庭に、神様の限りない愛と恩寵が共にありますようご祈念申し上げます。
そして、日本の全国民、全家庭がより元気になり、強き精神で希望の未来に向かって進んで行かれますように心から祈り申し上げます。ありがとうございました。


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