韓日一つ

文鮮明師と韓鶴子総裁の思想と生涯を正しく伝える、韓国と日本の長所を伝える、日韓の友好・親善を広げる、韓日・日韓の一つになる日を目指す。

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重荷を背負った貴方へ!

お早うございます。今日は4月17日、文鮮明先生が1935年北朝鮮定州の猫頭山で天から召命された日です。最近発刊された自叙伝の中に、「祈りで一晩中を明かした復活祭の明け方、イエス様が私の前に風のように忽然と現れ、゛苦しみの中にいる人類の故に、神様が非常に悲しんでおられる。地上で天の歴史に対する特別な使命を授かりなさい!゛と言われました。…イエス様に出会った私の体は、木のように大きく震えました。すぐでも、死ぬそうな恐怖と張り裂けそうな感激が一気に襲ってきました。イエス様は、゛苦しんでいる人類を救い、神様を喜ばせて差し上げなさい!゛と、成すべき使命について語らました。゛私はできません。どうしてそんな事ができるのでしょうか?私にそんな途方もない任務を託すなんて?゛本当に怖かったのです。どうしても避けたくて、イエス様の服の裾をつかんで限りなく泣きました。」とあります。
 
 皆がそれぞれの荷を背負っています。自分の力では背負えない時もあるが故、我々は神様に祈りながら力を授かる必要があります。このように祈りましょう!「私に与えられた責任と使命を果たすことができますように!その荷を十分に背負って行くことができますように!」と。 
                                           ‐成城統一教会長拝‐


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[ 2009/04/17 10:24 ] 今日のメッセージ | TB(0) | CM(0)
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韓日一つ

Author:韓日一つ
文鮮明師・韓鶴子総裁ご夫妻を生涯の師とする韓国人責任者の一人、日本生活18年目、文師ご夫妻の思想と生き方を正しく紹介する。家庭連合(旧統一教会)の諸活動を総合的に伝える。自由・道徳・責任言論の観点で記事を書く。ここの記事は一個人の見解で、教団の公式的な見解ではない。訪問者の方々に感謝!コメントには誠心で答える。

PCメール: hhyju888@gmail.com

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