プロフィール

韓日一つ

Author:韓日一つ
文鮮明師・韓鶴子総裁ご夫妻を生涯の師とする韓国人責任者の一人、日本生活18年目、文師ご夫妻の思想と生き方を正しく紹介する。家庭連合(旧統一教会)の諸活動を総合的に伝える。自由・道徳・責任言論の観点で記事を書く。ここの記事は一個人の見解で、教団の公式的な見解ではない。訪問者の方々に感謝!コメントには誠心で答える。

PCメール: hhyju888@gmail.com

最新コメント
Gallery
最新トラックバック
QRコード
QR
検索フォーム

スポンサーサイト

--/--/-- --:--:-- | スポンサー広告 | コメント:-件

暑いお天気の中で

2013/07/13 10:47:04 | 思いが止まるところ | コメント:0件

暑いお天気が続く中にあります。昨日、甲州では39℃を超えたと報じられました。暑さに耐える工夫が必要と思います。当然の事でしょうが、暑い時には普通より2・3倍の水分を取ってもトイレに行かなくなります。人間の毛穴から水分が出ていくからです。血液の中の悪い成分は、汗が小便を通して外部に出て行きます。健康にもっといいのが、適当な汗をがくことでしょう。いずれにせよ、暑い時期に流す汗は、汗を流す量の少ない現代人た...続きを読む

2013年5月1日、真のお母様のみ言

2013/05/03 13:09:29 | 統一運動 | コメント:0件

5月3日、憲法記念日おめでとうございます。母国日本の憲法改正の動きが天の願う方向に導かれますよう祈ります。5月1日、ラスベガス天和宮訓読会でのお母様のみ言をお伝えします。「今朝の訓読のみ言に恩恵を頂きましたか?何を感じましたか?第三イスラエルの先祖になる皆さんは深刻な立場に置かれています。今まで、天が準備し導いてきた多くの準備された群れが、世界至る所にいるということを我々は知らなければなりません。彼ら...続きを読む

神様の恩恵!

2012/10/27 09:12:25 | 思いが止まるところ | コメント:0件

私を創られた方が神様、私を召された方が神様、私を送られた方も神様、私の私になったのは全て神様の恩恵!私の走って行くべき道終わるまで、私の最後の呼吸尽きるまで、私にその十字架を抱かせてくださり、私の私になったのは全て神様の恩恵!限りない恩恵、返すことのできない恩恵、私の生を取り囲む神様の恩恵、私、躊躇することなくこの地を踏むのも、私を掴んでくださる神様の恩恵!...続きを読む

北朝鮮にも「文鮮明総裁」の弔問式場が・・

2012/09/07 23:20:58 | 統一運動 | コメント:0件

2012年9月7日の午前中に、統一教文亨進世界会長と平和自動車社の朴SK社長が、北朝鮮の板門店を通して北朝鮮の平壌に入られました。北朝鮮には、文鮮明総裁の親戚が70名もいて、北朝鮮から弔問を受けて欲しいという願いが伝わってきたそうである。よって喪主の文亨進世界会長が急に訪朝されるようになった。文鮮明総裁の弔問式場が平壌の「世界平和センター」(平和自動車社設立)にも設けられ、今日、そこに金正恩第一秘書の花輪...続きを読む

真のお父様の10年間の悩んだ選択!

2012/09/06 00:39:09 | 思いが止まるところ | コメント:0件

崇愛する人類の天地人真の父母様、文鮮明師の聖和のご霊殿のみ前に謹んでご冥福を祈り申し上げます。統一ブログを読むと、未だに、本質を曇らせる正常な判断ができない何人かがいる。あるブローガ二人は、真のお父様の追悼の内容一文句の掲載せず、ある子女様だけの内容を載せ続けている。結論は簡単である。ある大陸会長からの話によると、真のお父様が「今の世界会長を立てたのは、10年間の悩んだ選択だった」ということである。...続きを読む

金正恩委員長、文鮮明総裁の逝去に弔電

2012/09/05 11:46:24 | 統一運動 | コメント:0件

北朝鮮の金正恩国防委員会第一委員長が以下のような弔電を送ったと、朝鮮中央通信と平壌放送が報道しました。「世界平和連合総裁、文鮮明先生がご病気で逝去されたという悲しい知らせ(訃報)に接し、韓鶴子女史と遺家族の皆様に深甚なる哀悼の意を表します。文鮮明先生は逝去されましたが、民族の和解と団合、祖国の統一と世界平和のために注がれた先生の努力と功績は永らく伝えられることでしょう」。북한 김정은 국방위원회 제1...続きを読む

人類の救世主、メシヤ、再臨主、真の父母-文鮮明師の聖和(逝去)に謹んで追悼申し上げます

2012/09/04 07:48:15 | 統一運動 | コメント:0件

人類の救世主、メシヤ、再臨主、真の父母-文鮮明師が 2012年9月3日01:54に、韓国の清平「清心国際病院」で92歳の日記で聖和されました。頭を垂れ謹んでご冥福を祈り、哀悼・追悼の祈りをお捧げいたします。激動の1920年1月6日(旧歴)北朝鮮の定州で生まれ、定州での小学校生活、ソウルでの中学生活、日本での早稲田大付属高校での電気科に入学され、独立運動、鹿島組での電気技師として暫くお勤め、統一原理を究明され、解放直...続きを読む

韓日は親戚・家族である

2012/08/23 09:35:06 | 私の随想録 | コメント:0件

最近、李明博大統領の言動によって政官界で冷やかな関係になりつつある。日本は、戦前の全体主義的価値観を持つ国でもないし、中国・ロシアの勃興もあるので、帝国日本時代のようにも出来づらい状況である。「従軍慰安婦、歴史の謝罪」問題は、韓国人の感情問題である。同じ事実に対して、韓日の捉え方の差があるが、韓国は情的(ある面感情的)に受け取るし、日本は知的(ある面理性的に)受け取るのがある。澄み切った半島の国民...続きを読む

靖国神社に行って・・

2012/08/17 19:06:14 | 思いが止まるところ | コメント:0件

2012年8月15日、日本に来て2回目で靖国神社に追悼の祈りに行った。国家官僚の「靖国神社参拝」の件で、国内外の言論の反応も熱い中だったが、行列に立ってみると、家族で、孫を手を引いてこられた年寄りの方も多かった。戦争で一番犠牲になる人は、若き兵士たちである。そして、一番悲しみに会うのは、その家族である。私は、ここ十数年間、多くの信者と関わりながら、殆どが戦争で犠牲になられた先祖がいることが分かった。昨年の...続きを読む

自叙伝普及「ご挨拶」

2012/08/12 17:26:49 | 統一運動 | コメント:0件

『 ご挨拶 』本日はお忙しい中、この本を受け取って頂き、心より感謝申し上げます。 文鮮明(満92歳)自叙伝「平和を愛する世界人として」は、2009年3月9日、韓国の大手出版社である「金寧社」によって出版されました。社長、朴恩珠氏(56歳、韓国梨花女子大学 数学科・ニューヨーク大学 教育大学院卒業。現、梨花女子大学 経営学科教授兼任)は、毎朝晩、金剛経読経と108拝を捧げる熱心な仏教信者であります。32歳で金寧社の代表...続きを読む

心にとどめる聖書警句

2012/07/09 12:26:07 | 思いが止まるところ | コメント:0件

我々の成長と成熟を祈りつつ、聖書の箴言、伝道書の中での警句を綴ります。箴言16.33 怒りを遅くする者は勇士にまさり、    自分の心を治める者は攻め取る者にまさる。18.20 人は自分の言葉の結ぶ実によって、    満ち足りその唇の産物によって自ら飽きる。19.11 悟りは人に怒りを忍ばせる、    あやまちをゆるすのは人の誉れである。伝道書5.2  神の前で軽々しく口をひらき、また言葉を出そうと、    心にあ...続きを読む

マッカーサー元首の「息子のための祈り」

2012/03/26 19:40:57 | 私の随想録 | コメント:0件

マッカーサー元首の「息子の為の祈り」です。マッカーサー元首は、篤実なキリスト教信者である、母親から母胎信仰で育てられたと伝わります。生前、神様の前に捧げられた「息子のための祈り」が韓国でも流行っています。主よ!我が子を教え導きたまえ!気弱になりそうな時にも、屈することなき強い心を持てるように。恐れの心が起きた時にも、勇気を以って立ち向かえるように。誠を尽くしながら失敗した、その中に在っても落胆しな...続きを読む

筋を見れない日本人!

2012/03/02 09:47:46 | 思いが止まるところ | コメント:0件

最近、統一ブログ村に論争が真っ盛りである。統一教信者として、決して嬉しいことではないが、世間に見られる姿は醜いそのものである。「これも、宗教か?」「やはり、社会から指差されて仕方がない。」「金と立場をめぐる争いだ!」「日本統一教会信者の血と涙で喧嘩しているではないか?」と言われて仕方がない。そこに、日本の一部「筋が見れない人間たちがまるで正義に燃えたような気勢でネットを塗りつぶしている。一言で、文...続きを読む

日本人のあり方!

2012/03/01 01:04:57 | 思いが止まるところ | コメント:0件

筆者は韓国人だが、日本に暮らして満14年を超えようとしている。その間、僅かながらの地域、人、歴史とのふれあいの中で、日本・日本人・日本文化というものはどういうことかと考えてきた。ある程度、整理されたのは、「和、誠、忍耐、素直さ、自然好き」と言っていいだろうか。14年間、接して来た多くの日本人中で、皮膚で分かって来たのは、極めて日本人的、日本人らしい気質、性質は、70代以後の方には沢山現れるけれど、特に戦...続きを読む

ご挨拶

2012/02/22 19:06:47 | 未分類 | コメント:0件

平素、小生の「韓日統一教会人」のブログを愛読してくださる方々に深甚なる感謝を申し上げます。この度の人事で、成城教会から台東教会に移動するようになりました。台東教会はまだ、HPもない中ですが、いつか立ち上げればと望んでおります。名前は台東ですが、小菅の東京拘置所の反側に位置しています。新しい環境に慣れて行くのに少し時間がかかり、ブログにはあんまり、時間を注げませんが、今までの「統一教会人」としての内容...続きを読む
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。